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Posted by 田島照久 thesedays
 
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1371の赤


フェンスや鉄塔、街灯などを、ぼくはロックミュージックをデザインするときに、つい使ってしまいます。いまの音楽シーンはもっとシャレてて、洗練されていますから、こうやってみると、このポスターはドロくさい感じがしますね。赤にこだわってつくってますが、実は、尾崎さんのものとしては赤をシンボリックに使ったのはこの時が初めてでした。すべてがシルエットですから、表情はわかりませんが、こうしてみると、尾崎さんは身体全体で音楽を超えた何かを表現していたことを痛感します。T.Tajima
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[デザインの話
JAZZのデザイン


ジャズのジャケットには過去に名作がたくさんありますが、いざ自分でもデザインすることになると、何故かニューヨークのイメージが拭えません。ホテルの部屋から撮ったイエローキャブとリムジンの対比は、まさにそんなニューヨークを物語るものではと思い、このジャケットをつくりました。最近は、そんな金持ち階級と一般階級が入れ替わりそうなアメリカですが…。
ピアノトリオの音を聴きたくなると、この辛島文雄さんのアルバムを聴いています。ジャック・デ・ジョネットの60歳を過ぎたパワフルなドラムも凄いです。もちろんニューヨーク録音です。3年くらい前にデザインしたものです。よーく見るとニューヨークのビル街が写り込んでます。 T.Tajima
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[デザインの話
Rickenbacker Bass 4001S (1979)


リッケンバッカーのベースです。ナテュラル仕上げのボディーにドットポジションの指板で、ポールのウイングス時代などを思わせます。ポールのは確か64年製ですが、これはずっと新しくて79年製です。なんちゃってベーシストのぼくは一時期このベースを持て余してしまって、手放そうかと思っていました。ところが最近弾いてみて、改めてその音の良さに驚きました。リッケンバッカーはネックの感じも良いし、なんといってもこの特異なデザインが格好が良いです。フロントピックアップにはギターのものが付いていて派手なだけだな、と思っていた音も、とんでもない思い違いでした。フェンダーでもギブソンでも出ない音です。手放さなくて良かったです。
この写真はオフィスに入って来る自然光だけで撮ってます。後ろの絵は、天野喜孝さんに頂いた〈みつばちハッチ〉のシルクスクリーンです。これもいいですね。オフィスが和みます。リッケンバッカーのカーブによく似合ってます。T.Tajima
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[ギターの話
ブン(雄)ジュクスイチュウ


羨ましい、俺も惰眠、貪ってみたい。でも、猫にしてみれば、これは惰眠じゃなくて、仕事なのかも…。 T.Tajima
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[ねこの話
残暑お見舞い


いつも、このブログを観て頂いている皆さん、ありがとうございます。それから、投稿して頂いている方々、参考になります。創作のヒントにもなってます。ありがとうございます。まだまだ、暑い日が続いていますので、お身体に気をつけて下さい。T.Tajima
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[ひとり言
ストリート・パフォーマンス
ずっと前のことですが、小学館の編集の方から、連絡があり、装丁の仕事かと思ったら。田島さんは文章も書かれますよね、今回は小説を書いて下さいと言われ、書いたものです。久々に読んでみて、少し加筆しました。ブログに載せるには、ちょっと長いですが、よかったら、時間がある時にでも…

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「ストリート・パフォーマンス」  田島照久

            (horror level ☆☆)

  一年に数回だが、見た目は同じにしか見えない二人組が、一列に並んで、2、3メートルの距離を保ち、全く同じ仕草で歩いている姿を見かける。小さいときから見かけているそれは、二人の人間が演じるパントマイムで、大道芸のようなものだと思っていた。例えば、前のひとりが右手で頭を掻くと、うしろの方も全く同じ動きをするからだ。たいがいは、大人のペアなのだが、稀にそれは子供の二人組のときもあった。その間隔も、1メートルくらいのもあれば、5メートル以上離れている場合もあったりで、距離が近づいている二人組になると、その外見は、違いがわからないくらい似ているのが特徴的だった。

 この夏、久しぶりに、渋谷の雑踏のなかで、そのパフォーマンスを見かけた。ヒップホップファッションの若い男が二人、2メートルくらいの距離を保って、肩を左右に揺らしながら歩いていた。僕は、彼等の背後に回り込むと、その二人組をじっくりと観察してみようと思った。
例によって、後ろの男は前を歩いている男の動きを懸命にトレースしている。時にそれはダンスのパフォーマンスを思わせるから、実に面白い。この二人組は、前の男が忙しく動くので、見ていて飽きる事がない。しかし、よく観察してみると前を担当している男に比べて、うしろのそいつの服は何だか変な素材で出来ていて、急ごしらえのようにみえた。髪型も無理して合わせているようで、サマになっていないと言うか、どこかがちょっと変なのだ。大道芸とは違う種類のものを感じてしまった。そういえば、道行くひとたちは誰ひとりとして、この面白い二人組に関心を示さないのも気になることだった。
 しばらく一緒に歩いてみて、ぼくは思い切って、うしろの方の男に話しかけることにした。
「ねえ、ねえ、君たち、いつ頃から、こんなパフォーマンスをやってるの、面白いね、いろいろ教えてよ?」
と訊いてみると、そいつは、ぎょっとした様子で、歩きながら、僕を上から下まで、なめるように見回し、迷惑そうな顔をして、
「なんだよ、いきなり、いいから、ほっといてくれ、おまえは未だ仲間じゃないし…」
と言い残し、前の男との距離を崩さずに行ってしまった。途中で何度か僕の方を振り向いたが、その男が歩みを止めることはなかった。

 それから二か月くらい経ったころ、人がまばらな、夕暮れの銀座の交差点で、また例のパフォーマンスに出くわした。それは二十歳くらいの女の子の二人組だった。僕は今度こそ真相をと、渋谷のときと同じ質問を1メートルくらい離れて立っている、うしろの方の女の子にしてみた。
「ねえ、ねえ、ちょっと失礼。訊いても良いかな? 君たち、一体いつ頃から、こんなパフォーマンスやってんの?」
その子は僕を見ると同時に、咳き込んでしまった。そうとう驚いている様子だ。
「えっ…ちょっと待って、どういうことなの? いま、見えてるわけ、この私が?…あなた、ほんとに見えてんの?」
僕は、慌てずにそれに応えた。
「見えてるって?君と、こうして話してるのに?」
その子はもどかし気に続けた。
「悪いけどね、いまは、ちょっと忙しいのよ、この子の最期が近いから。…にしても、びっくりしたわね、この私が見えてるなんて…」
実はこのとき、僕は彼女のこの答えを、それほど驚かないで聞いていた。心の奥底では、そんな答えを期待していたのかも知れなかった。僕は冷静に考えて提案してみた。
「よかったら、少しだけ、話がしたいんだけど、君と、このパフォーマンスのことで。ナンパなんかじゃないよ」
「そうね、この際、話をした方がよさそうだわね、この仕事はあと1時間ほどで終わるから、その後… ここだったら、有楽町か日比谷あたり… そうね、日比谷公園の噴水の前で待っててくれたら…あとで向かうわ」
そう言った後、信号が変わると同時に、その女の子は慌てて前の子と歩調を合わせ、行ってしまった。交差点を渡りきるあたりで、ふたりの距離はさらに縮まったように見えた。

 僕は、日比谷公園のベンチに座り、照明に照らされた水の動きを、所在な気に見つめていた。すると、さきほどの彼女が、時間通りに現れ、挨拶もそこそこに話を始めた。遠くでは、救急車のサイレンが鳴っている。
「私たちはね、この人間にしようと決めたら、まず50メートルくらい離れたあたりから始めるの、その段階では、だれでも私たちを肉眼で見ることができるの。そして、その人間の行動パターンに合わせながら、少しずつ近づいていくのよ、すると、だんだん私たちは人間の目からは見えにくくなるの、同時にコンピュータ画像のモーフィングに近いことが起きる始めるの、身体的な特徴はもちろん、着ている服や、歩き方など、何でも、一体になり始めるわけ、だから途中の5メートルくらい離れているときが、いちばん変な状態なのよ、自分と相手の中間あたりがね。そのあとは一心同体となって最期のときに備えるわけ…。忘れちゃいけないのは、同性で歳が近くないと、ターゲットとして選べない決まりになっていることね。そうそう、もうひとつ、こんな私たちのことを人間は〈シニガミ〉って呼んでるわ」
ぼくが想像していた死神とは全く違う。どう見ても普通の女の子だ。話しているうちに、さっきとは顔の感じが違っているように思った。ずっときれいになった感じがする。そんな僕の心を読むようにその子が答える。
「戻り始めたわね、あと30分くらいで元の顔になるわよ」
僕は聞いてみた。
「質問だけど、いつからその〈シニガミ〉になったの?それと、もうひとつ、僕の未来も、君には当然見えてる訳?」
「それより、あなたはいつから、私たちに気づいていたの?」
僕は答えた。
「幼稚園の頃からかな、今日までは、ずっと、誰にでも見えてるストリート・パフォーマンスだと思ってたよ」
「そうなんだ。さっきの質問には答えられない代わりに、自分たちの存在理由のひとつを言わせてもらうとね、必ずしも、ターゲットを制裁するために私たちがいるわけでもないのよ、その人の死によって多くの人が助かる時などは、むしろ、私たちが一番やりがいを感じるときなの…。さっきの子は、もう終わっちゃったけど、自己消滅の願望が強くて、ずっと苦しんでて、それを楽にしてあげたってこと…もっと説明すると、あの子はまわりへの影響力が強過ぎて、この先、多くの人を不幸に追いやることが観えてしまったの、だから、仕方なく…」
少し寂しそうに、その〈シニガミ〉の女の子は、先ほどの女の子とのいきさつを説明した。噴水の照明が少し暗くなり、時間が思ったより速く過ぎているように感じた。
「君たちが見えてしまうぼくは〈自分のシニガミ〉の出現を見てしまうかもしれないんだ…」
僕の不安げな言葉を察して彼女が答える。
「大丈夫よ、後ろにしか現れないし、振り返っても見つからないように、消える仕組みだから〈他人のシニガミ〉は見ることが出来ても、自分のは見られないはずよ。それにしても〈シニガミ〉っていやな言葉ね、まあ〈神〉って言葉が入っているのは素敵だけどね…」
話の途中で突然、ピッピッーっとその子のポケベルが鳴った。
「いけない、いけない、時間が経っちゃった」
ポケベルのサービスなんて、この世界ではとっくに終わっている、彼等の世界は別の時間軸で動いているのだろうか…。すっかり、きれいな顔に戻ったその美人の〈シニガミ〉は、どうやら、かなり忙しいらしく、
「私、行かなきゃ、じゃあ、多分、また会えると思うし…」
と最後は魅力的な笑顔を見せてくれた。そして、そそくさと地下鉄の駅に消えて行ってしまった。

 そんなことがあって、しばらく経って秋も深まったころ、朝の通勤の電車の中で、気になることが起きた。自分に似た人物の登場だ。電車がガード下の暗がりに入ったとき、つり革に掴まり、ぼーっと見ていた前の窓ガラスに、なんとなくそれが映った気がした。一瞬のことだったが、自分に雰囲気が似ている男がひとり、同じ車内の数メートル後方に立っているのが見えたような気がしたのだ。

 さらに一週間後の終電近くの混んだ車内で、今度はそれが現実味を帯びて来た。電車がターミナル駅を出発すると、暗闇に包まれ、明るい車内が窓ガラスに映り込んだ時、僕の背後にはっきりと、僕に似ている男を確認したのだ。つり革に掴まっている僕に合わせているらしく、その男も右手を挙げているのだが、空を掴んでいる。にもかかわらず、微動だにしないで立っているのが不自然だった。試しに素早く振り向いてみたが、その似ている男の姿は何処にもなかった。やはり、おかしい。
 そんなことに気をとられて、気づかなかったが、よく見ると僕の隣の男の背後にも、似た男が立っている、その隣のとなりにも、同じように二人組になって、整然と並んで立っているのが見えた。焦り始めていたが落ちついて、もう一度ゆっくり車内を見渡すと、携帯に夢中になっている若いOLの二人組や、新聞を読み耽る老紳士の二人組も見えた。もはや考えられることはひとつしかなかった。この電車に乗り合わせた多くの人に、同時に最期が訪れようとしているのだ。なんとかこの状況から逃れようと考えたが、この電車は特急だった。次の停車駅までは、かなりの距離を乗り続けなくてはならない。僕の額に汗がにじんだ。
 やがて電車は長い直線に入ると最高速に達し、この路線で唯一の川に差し掛かろうとした時だった。気味が悪いほどのブレーキの軋む音が響いて、僕の身体が宙に浮いた。蛍光灯が消えると、火花が散って、車内が二度、三度と赤く輝いた。電車が右に逸れ、下降して行くのがわかった。大きい衝撃がくると一瞬にして白い煙で被われた。冷たかった。どうやら、水しぶきのようだった。電車は鉄橋の手前で何かとぶつかり、川に向かって落ちて行ったようだった。衝撃が収まって非常灯が灯ると、先ほどの乗客が半数近くに減ってしまっているのが分かった。それは、すでに多くの乗客が〈シニガミたち〉と同化してしまっていることを告げていた…。
 あちこちから、うめき声がしていたが、5分も経つと静寂が訪れた。遠くで遮断機の警告音と何かのサイレンが鳴り続けている。痛みは全く感じないが、僕にはまだ意識があった。助かったのだろうか。そんなことはありえない、僕にだって〈僕のシニガミ〉が見えていたのだ。それにしても、自分には〈シニガミ〉に憑かれる原因が思い当たらなかった。まだまだこの社会で活躍できるはずの人間だと思うのだが…。と考えていると、背後に、というより背骨のあたりに誰かがへばりついている感じがした。そこで、ありったけの力をふりしぼって聞いてみることにした。
「おい、君…うしろにいる君。きみは、ぼ、ぼくの…〈シニガミ〉なのか?だったら返事をしてくれ?」
背後にいる男が答えた。
「お察しの通り、君の〈シニガミ〉だ、君のことは良く知っている。我々の仲間では有名だったからな。謀らずも歳が近くて、この俺が担当になっちまったが、恨まんでくれ、仕方がないことだ」
僕は勇気を出して、いちばん知りたくないことを聞くしかなかった。
「僕は…ぼくは…死んでしまうのか」
〈背後のシニガミ〉は、あっさりと答えた。
「君はもう、既に半分は死んでるよ、この俺が痛みをカットしてやっているから、幸せな最期を迎えられるんだけどな」
もう、愕然とするしかなかった。
「僕の未来には…一体、何が起きる予定だったんだ、何がいけなかったのか… 最期に教えて欲しい」
やっとの思いでそう言うと。
「君がいけなかったことなんて何もないよ…我々にはちょうど、特に君くらいの歳の男が不足してきててね…でも悲観する事はないさ、これからが君の本当の人生の始まりかも知れないからね。分かるだろう、君にはその才能があるんだ。自然のなりゆきさ、ウエルカム・トウ・ジ・アワ・ワールド!ということだよ」
と、やたらと愛想がいい〈ぼく担当のシニガミ〉は僕の中で笑った。

 人混みを歩く僕の身体を、たくさんの人がすり抜けて行く。酔っぱらい運転のコンクリートミキサー車と通勤特急の事故から二か月が経っていた。
 ぼくはやっと、気持ちの整理も済んで、きょうは、晴れて、この池袋でのパフォーマンス・デビューに挑んでいる。今では〈シニガミ〉としての毎日を少し楽しめるようになっていた。それに恋人だっている、もちろん日比谷公園で話したあの子だ。
 前を歩く、僕とそっくりの人物との距離は、余すところ50センチまでに迫っていた。前方を見上げると、冬の陽光を浴びた建設中のビルの巨大なクレーンが突然の強風でバランスを失い、大きく傾くのが見えた。僕は仕事を成し遂げる充実感に満たされていた。

©2008 Teruhisa Tajima all rights reserved.

「ホラーマーケット2」より
Posted by 田島照久 thesedays
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[超短編小説
GOLDRUSH


この300個くらいの星は全部手描きです。そのひとつひとつにカラーフィルムを貼って撮影しています。ロゴも立体造形にして金で塗ったものを撮影してます。ソニーミュージックの新人デザイナー時代で、もちろんアシスタントなんていませんから全部自分でやりました。深夜の誰もいないデザイン室が懐かしいです。しかし、これも、いまのコンピュータでつくったら、完成度は高くなるでしょうが、妙にオシャレになってしまうんでしょうね。がんばれ、アナログ!がんばれ、無垢! T.Tajima
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[デザインの話
夜の木々を撮る


事件が起きそうな雨の夜、木々のざわめき、怪しい人影、それは自分。夜の撮影は気をつけないと…。 T.Tajima
Posted by 田島照久 thesedays
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[ひとり言
アナログ時代のデザイン


80年代の後半までは手書きでデザインの指定をしていました。これは尾崎豊さんのアルバムジャケットの指定紙です。何故かこんなものが結構残っています。特に尾崎さんものは、ほとんどの資料が残っていますが、どうして残そうとしたのか、いまでも分かりません。実はこのデザインに使った葉っぱも残っています。触るとボロボロになりそうですが…。 T.Tajima
Posted by 田島照久 thesedays
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[デザインの話
空に浮かぶオブジェ4体


「田島くん、波の形をしたUFOもあるから、つくってみたら」と横尾忠則さんに言われてつくったのが海上に浮かんでいるものです。10年くらい前にこんな画像をつくっていたら「スポニチ」の夏休みの企画として連載することになり「未確認飛行物体物語」として日刊で連載されました。毎回、短いSFみたいな話も書きました。スポーツ新聞でSFですよ。そんな、のどかな時代だったんですね…。T.Tajima
Posted by 田島照久 thesedays
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[デザインの話
ゴンベ(雄)の眼光


いつもの眼飛ばし!




もはや、芸術の域か! T.Tajima
Posted by 田島照久 thesedays
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[ねこの話
UFO撮影風景


UFOはいつも、こうやって撮ってます。首が疲れます。T.Tajima
Posted by 田島照久 thesedays
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[ひとり言
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